5歳の男の子を持つ世のお母様方!

 

まさかあなたは愛する我が息子に

 

 

息子の息子が小さい!

 

などと言ってませんよね。

 

母親からそんなことを言われた日にゃあ

いくら5歳児とは言え

ちゃんと覚えてますよ、62歳になった今でも!

 

そうなんです。これはふうま さんぺいに起きた実話なのです。

いわゆるトラウマというやつです。

 

因みに「トラウマ」は英語です。

trauma

発音は「トゥラーマ」

 

ち○ぽは、スラングだと

cock

発音は「カァーク」

 

知り合いの女子が若い頃アメリカのマクドで「カァーク プリーズ」
と大きい声でコーラのつもりで注文すると周囲がザワザワしたそうです(笑)

 

dick

発音は「ディック」

 

昔、日本の歌手でディック峰という方がいらっしゃったみたいですが、
この方のアレがマジ大きかったのでそのまま芸名にしたそうです。

 

正式には penis です。

ペニスとは発音しないですよ。

「ピーネス」

 

おぅっと、かなり横道に逸れました

ち○ポ小さい トラウマの話でしたね。

 

今回は、近しい人の何気ない一言が結構影響することがあるよと言うお話なんです。

 

なので、たとえ我が子に対してでも負の言葉は極力避けて
プラスになる言葉を使ったほうが良いと言うお話でした。

 

確かにふうま さんぺいの息子は大きくはないけれども
ちゃんと子供は出来てるよ。

 

それにエッチというのは好きかどうかの一番は心の問題だし
いくら大きくても前戯を疎かにして挿入しても痛いだけで気持ち良くないと
有名なAV女優さんも言ってましたよ。

 

世の男性諸君!

 

君は大丈夫か!

 

世の中の女性の大半は演技をしている可能性があるよ。
もう一度じっくりと女性を気持ち良くさせる勉強をしたほうが良いのではないかなぁ。

 

今回はこれでおしまい。