もうすぐラグビーのW杯開催。

来年は、東京オリンピック、2025年には大阪万博。

ビッグイベントが待ち構えています!

そうなると大勢の外国人が訪日し、ますます英会話の需要が高まりますね。

 

 

それだけでなく、ビジネスのグローバル化が進み、ある日突然に

社長が外国人になったりもします。

そうなると社内の公用語が英語になるなんてのも大いに可能性あります。

確か、楽天がそうですね。三木谷社長は日本人ですけどね。

 

 

入社や昇格の条件としてTOEICのスコアを課したりする日本企業も

増えてきました。

日本にいるから英語なんて喋れなくても大丈夫、関係ないとはもう言えない 

かも知れませんね。

 

道を歩いていると突然外国人から

Excuse me, where is a supermarket?

と、突然話しかけられるかも。

でも、これぐらいだと良いんだけど、

 

Would you tell me where is a hospital!!!


My kid is complaining of a stomachache.

  傍で外国人の子供がうずくまっています。

  必死の形相で聞いてきてます。

  さあ、あなたはこの親子を助けてあげられますか。

 

 

 


ところで、あなたはどんな方法で英会話を学習していますか?

 

独学しているのかなぁ。

週に何回か英会話学校に行ったり、オンライン英会話を利用

している人も独学の中に含みます。

さあ、どうでしょうか?

あなたは、どんな独学の仕方をしていますか。

順調に上達していますか。

 

 

もしも、思うように上達してないのであれば、

ビルの「英会話 独学 おすすめ」

として、まずは、下記の2点を実践して下さい。

英会話学習の目的をはっきりさせる。

未来の自分を想像する。

 


初心に戻り、「英語を使って何をしたいのか」をはっきりさせて下さい。

英語学習を成功させるには、英語を使って何をしたいのかゴールを明確にして、

それに向かって具体的な目標を立てることです。

次に英語学習を継続させるには、未来の自分を想像してみることです。

英会話がペラペラになった自分を想像してみて下さい。

・道で困っている外国人を助けている自分。

・海外旅行の時にレストランで颯爽と注文をしている自分。

・ビジネスシーンで外国人相手に堂々とディベートをしている自分。


以上の2点が出来たら、つぎに具体的に英会話の独学オススメとして、

「いつ、何を、どうやるか」を明確にする事です。

つまり、「学習プラン」を立てるということです。

学習プランと言っても、何時間も机に座って学習する事だけではありません。

どうか受験勉強のイメージは捨てて下さい。

日常生活の中で楽しく英会話に触れられる機会を組み込んで行く事です。

出来るだけ安く、面白く効率的に学習できる方法を考えましょう。


ここでは、「TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた

42のルール」の著者、小熊弥生先生の本を参考にします。
https://ogumayayoi.com

単語記憶法


小熊先生は、単語を増やすのに記憶力は関係ないと言います。

新しい英単語を紙に書いて目につくところに貼る

単語が分からないと、英文解釈もリスニングも出来ません。

当たり前の話ですが、英会話力を上げる第一の方法は、出来るだけ沢山の英単語を

覚える事です。

でも、知らない単語を辞書で調べてノートに記載するだけではすぐに忘れてしまいます。

考えてみると、覚えている英単語は今までに何度も出会っている単語なのです。

Good morning. How’re you doing today?

My name is Bill. How do you do.

上記の英文だと、いちいち考えなくともすぐに理解出来るのではないでしょうか。

それは中学校から英語を勉強始めてもう何十回、何百回と目にしているからです。

どんな単語も「出会う回数」が多いと覚えられます。

最も古典的な方法として、A4用紙に20個程度の単語とその意味を書いてトイレの

壁に貼り付けておくと、トイレに行く度に目にすることが出来ます。



これは、日常生活の中で「単語に出会う回数」を徹底的に増やすための工夫です。

音読する

読むだけでなく寝る前には壁に貼った単語を音読することを習慣にします。

単語は、無理に「暗記しなくては」と考えず、「会う回数を増やして少しづつ仲良くなろう」

と考えた方が良いと思います。

語源・類義語・対義語



・単語を芋づる式に増やすは、語源・類義語・対義語に分ける方法が有効です。
「海」「流」「泳」「波」「河」「汗」「渓」など、サンズイが付いていれば

水に関わる意味を持っていると想像できるように英語も同じく

語源を調べる

enjoyという単語は、「en」と「joy」という語源から成り立っています。

「en」には「~にする」という意味がありますから、enjoyは「joy」にする

つまり「~を楽しむ」となります。

enableは「ableにする=出来るようにする」

enrichは「richにする=富ませる」

encourageは「courageにする=勇気づける」

enの反対は、dis「~出来ないようにする」

dislike「likeさせないようにする」

discourage「勇気を奪う=落胆させる」


語源を知ると、単語の意味を覚える時に役立つだけでなく、新しい単語に出会った時に

意味を予測できるようになるメリットがあります。

真っ先に覚えたい語源一覧として

a(~の方へ、~の上に)abroad(外国へ、広まって)ahead(前に、先に)

ad(~の方へ)adjust(調整させる、適応させる)adverb(副詞)

co(共に)coexist(共存する)cooperate(協力する、助け合う)coworker(同僚)

counter, contra, contro(反対に、逆らって)contrast(対照する、対比する)

de(離れて、下に、完全に)deforest(切り開く)defrost(解凍する)

dis(離れて、反対)disable(無能にする)disagree(意見を異にする)

en(~にする)enable(出来るようにする)entitle(資格を与える、題をつける)

ex(外に、外で)exchange(交換する)external(外部の、対外的な)

inter(~の間に、相互に)interrupt(邪魔をする、中断させる)

         interact(相互に作用し合う、交流する)

pre, pro(前に)preschool(保育園、幼稚園)prelude(序曲、前置き、序幕)

re(再び、後ろに、元に)recall(思い出す、呼び戻す、解任する)

sub(~の下に)subtitle(字幕、副題)subconscious(潜在意識の)

trans(超えて)transform(変わる、変える)transparent(透明な)transport(輸送する)

 

同義語と対義語のグルーピングイメージ

 

[ enjoy, like, love, appreciate, be fond of, take pleasure in ]

                    ↕️

[ hate, despise, dislike ]

因みにdespise(~をひどく嫌う、軽蔑する)の類義語は、look down on, scorn

でもそれぞれに微妙な違いがあります。

despise(嫌悪感)

look down on(対等に扱わず見下している)

scorn(価値を認めない態度に重点がある)

調べていくと、なかなか興味深いですよね。

この他にも類義語で使い方が紛らわしいものに、

[ see, look, watch ]

同じ見ると言う意味なんだけど、「動作の表し方」の違いみたいですね。

look(視線を向けてみる)look at~

Look at her. 彼女を見ろ。

確かに前置詞atは、特定の位置情報を表しますからね。

でも、本当にジロジロ見ると言う英単語は、

[ gaze, stare, eye ]

gaze(見詰める)gaze into her eyes. 彼女の目を見詰める。

stare(好奇心などでジロジロ見る)

Why are you staring at me like that. (どうしてそんな風に見詰めるの。)

She eyed him, waiting for an explanation.(彼女は、さあ説明してとばかりに彼をじっと見つめた)

でも、テレビとか映画を見る時には、watchを使うと教わりました。

つまり、「動いているものを」じっと注意して見る時に使うのがwatchみたいです。

Which movie would you like to watch ?「どの映画が見たいですか」

How many hours a day do you watch TV ?「テレビを1日何時間ぐらい見ますか?」


see(自然に自分の視界に入るものを見る時)

What can you see ? 「何が見える?」

I saw her in the park.「彼女を公園で見かけました。」

You can see a beautiful flower over there.「あっちで綺麗な花を見る事ができるよ」

さあ、どうでしょうか。英語もそれぞれにいろんな単語の使い分けをしてるんですね。

西洋人は、文章の中やスピーチをする時に同じ単語が続くのを嫌います。

なので、類義語がたくさんあるんですね。

でも、ノンネイティヴスピーカーの我々としては、違いを覚えて意識的に使い分けを

する練習をするしかないですね。


それには、沢山の英文に接して、彼らが使い分けている感覚を身につけると良いです。

この訓練を続けているうちに使い分けが出来るようになります。

間違った使い方をした時に、なんか違うなと感じるようにならば、しめたものです。


意味合いは違いますが、日本語を学習する外国人にとっても

日本語で物を数える方法とかは、非常に難し位ですが、何回も何回も口ずさみ

ひたすら覚えるしかないのです。

例えば、「 ひき、ぴき、びき 」の使い分けとかね。複雑怪奇みたいですね。

1匹(いっぴき)

2匹(にひき)

3匹(さんびき)

4匹(よんひき)

5匹(ごひき)

6匹(ろっぴき)

7匹(ななひき)

8匹(はっぴき)

9匹(きゅうひき)

10匹(じゅっぴき)

その他にも一つの数字に複数の呼び方あることも難しいですね。

4(し、よん)

7(なな、しち)

9(きゅう、く)

Look, See, Watchの違いまとめ



・Watch =(動いているものを)じっと注意して見る時に使う

・Look = 視線を意識的に向ける時に使う

・See = 自然と視界に入ってきた時に使うボキャブラリーが蓄積されるくると飛躍的に英語力が増します。


基本動詞

スムーズに自分の意志を相手に伝えるために次の基本動詞の使い方を

徹底的にマスタしよう。

 

do, make, have, get, go

を使いこなそう!

アメリカでは、この5つの基本動詞が使いこなせれば、日常生活をほぼ乗り切れると

言っても過言ではありません。

「朝起きて、電車に乗って仕事に行き、ランチを食べ、お客さまとの約束を取り付けて

会いに行き、ランチを食べ、食器を洗い、寝る」という生活上の動作は、すべて基本動詞

で表現できるのです。

get up(朝起きる)I usually get up around 6 o’clock.

get ready(準備をする)You should get ready for school.

get on the train(電車に乗る)I must get on the next train to Osaka.

go to the office(会社に行く)I go to my office every other day. 1日おきに会社に行く

※2日おきに=every two days


do my work/assignments(仕事をする)

have lunch(ランチを食べる)

get things done(いろいろ片付ける)I’m going to get things on until next Monday.

make an appointment with a customer(お客さまと約束を取り付ける)

go back home(帰宅する)

make dinner(夕食を作る)

have dinner(夕食を食べる)

do the dishes(食器を洗う)

go to bed(寝る)


基本動詞の使い方を覚えるのにオススメ本は、「中学レベルの英単語でネイティブと

ペラペラ話せる本」(ニック・ウイリアムソン著、ダイヤモンド社)

https://nic-english.com

「パターン練習」

次に、難しい文法用語を忘れ、「パターン」で身に付ける練習をしましょう。

・考えずに英語で反応できるようになること

 

我々日本人は、学校教育の負の遺産によって、英会話をする時に非常にこの文法は正しいのだろ

うかということにとらわれ過ぎてしまいます。

だから、いざ英語で話そうとしても、文法を気にするあまり、

その話題が終わってしまい、結局、一言も喋らず。

このような経験をした事がある人は、多いのではないでしょうか。

こんな事にならないためには、パターン練習が1番です。

パターンで覚えると、知らず知らず正しい文法が身についています。

例えば、動詞の原形と言う事を考えてみますと、中学校の時に学習したのは、

主語が3人称単数の時の動詞は、sをつけなければならない。

He goes to school. 

しかし、助動詞がくると動詞は原形にしなくてはならない。(何のこっちゃ)

Does he go to school ?

She can’t speak English.


少し難しくなると、後ろに続くthat節の中の動詞が原形になる「強い意志を表す動詞」

には、suggest, demand, order, request, propose, decideなどがあります。

こういう単語使うときのパターン練習では、これらの単語が出てくるthat節の文では、動詞は

原形にするというように、反射的に正しい答えを導く練習をします。

理屈については、後から必要に応じて理解したら良く、「そういうものなんだ」と身体に

染み込ませるまで反復練習をしたら良いと思います。

I recommend that she study this text book.

「命令、要求、提案、決定」のような「強い意志を表す動詞」の後のthat節の中では、

動詞が原形になる。

suggest(提案する) demand(要求する) order(命令する) request(依頼する)

 propose(提案する) decide(決定する)

・I suggest that she study this text book.

・I demand that she study this text book.

・I order that she study this text book.

・I request that she study this text book.

・I propose that she study this text book.

・I decide that she study this text book.


簡単なパターン練習



では、ここから簡単なパターン練習をしてみましょう。
リーディングトレーニングのやり方


英文を見ながら、英文を日本語の語順に直さずに、英語の語順のまま意味を捉えて下さい。


文章が長くなれば、チャンク(意味のまとまり)で理解して下さい。

初めのうちは、短い文なので、パッとみて、頭の中でそのまま日本語にしてみて下さい。

1)What do you do ?

2)What’s your hobby ?

3)What do you do on the weekend ?

4)Where do you live ?

5)Where are you from ?

6)Where are you now ?

7)Who do you live with ?

8)When do you come here ?

9)Why do you go there ?

10)How much is it ?

日本語の確認

1)仕事は何をしているんですか ?

2)趣味は何ですか ?

3)週末は何をしているんですか ?

4)どこに住んでいるんですか ?

5)出身はどこですか ?

6)今どこですか ?

7)誰と一緒に住んでいるんですか ?

8)いつここに来ているんですか ?

9)何でそこに行っているんですか ?

10)いくらですか ?

さっきの質問に対する答えはこんな感じです。

1)What do you do ?→ I’m an English teacher.

2)What’s your hobby ?→I do yoga.

3)What do you do on the weekend ?→I like watching talk shows.

4)Where do you live ? →I live in Osaka Japan.

5)Where are you from ? → I’m from Nagano prefecture.

6)Where are you now ? → I’m in Sapporo now.

7)Who do you live with ? → I live with my parents.

8)When do you come here ? → I come every day.

9)Why do you go there ? → I go there for shopping.

10)How much is it ? → It’s two thousand yen.

では、少し難易度を上げます。チャンク(固まり)にして理解して下さい。

以下の英文に/を入れて固まりに分けてみて下さい。

1)I went to Kyoto to see my friends from high school.

2)I went to the new movie theater in Shibuya yesterday.

3)I watched a movie with my high school friend in Shibuya.

4)I watched a soccer game in Niigata with my high school friend in Shibuya.

5)I had a dinner with my boss at an Italian restaurant in Kagurazaka.

6)I had lunch with my colleagues at a Japanese restaurant in Aoyama.

7)I woke up early this morning to watch the sunrise.

8)I woke up early this morning to go bird watching with my friend.

9)I punched my friend in the stomach this morning.

10)I kicked my boyfriend in the leg last night.

どうですか、チャンクにしてみましたか?

1)I went to Kyoto /to see my friends/ from high school.

私は京都に行った/友達に会いに/ 高校からの

2)I went to the new movie theater/ in Shibuya /yesterday.

私は、新しい映画館に行った/ 渋谷にある/ 昨日

3)I watched a movie /with my high school friend /in Shibuya.

私は、映画を観た/ 高校の友達と/ 渋谷で

4)I watched a soccer game /in Niigata/ with my high school friend /in Shibuya.

私は、サッカーの試合を観た/ 新潟で/ 高校の時の友達と/ 渋谷で

5)I had a dinner /with my boss /at an Italian restaurant /in Kagurazaka.

私は、夕食をした/ 上司と/ イタリアンレストランで/ 神楽坂の

6)I had lunch /with my colleagues /at a Japanese restaurant /in Aoyama.

私は、昼食を食べた/ 同僚と/ 和食レストランで/ 青山の

7)I woke up early /this morning /to watch /the sunrise.

私は、早起きした/ 今朝/ 観るために/ 日の出を

8)I woke up early/ this morning /to go bird watching /with my friend.

私は、早起きした/ 今朝/ バードウオッチングに行くために/ 友達と

9)I punched /my friend /in the stomach /this morning.

私は、パンチした/ 友達を/ お腹に/ 今朝

10)I kicked /my boyfriend /in the leg /last night.

私は、キックした/ 恋人を/ 足を/ 昨夜

 

以上が動作系の動詞を使った簡単な表現です。

これらの表現を自分のものにしたら、相手の質問に反射的に答えられるようになります。

この他に「英会話 独学 オススメ」として、

常に英語のことを考える習慣



常に頭の中は、英会話の事でいっぱいにして下さい。

これは、ビルが昔から今現在もしている最も効果があるうちの一つの訓練です。

つまり、日本語の会話すべてを頭の中で英会話に変換していくのです。

会話の後で、メモできるタイミングで、とりあえず会話を日本語でノートに書きます。


間違いでも何でも良いです。英文にしてみて下さい。


翻訳機を使っても構いません。次々に英文にして下さい。

そうした英文を今度は、誰かに見てもらいましょう。


学生なら英語の先生に相談し、社会人ならば英会話スクールやオンライン英会話で確認
しましょう。


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なので、カフェ英会話では仲間づくり場と割り切り、


英会話スクールやオンライン英会話で自分の会話力の確認をする


場として利用することをオススメします。


もちろん、カフェとかスクールを有効利用する為には、日頃の努力が必要不可欠です。


必ず「ビルの英会話 独学 オススメ」を実践して下さいね。


絶対に効果がありますよ!! 継続すればね。

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子供のレッスンには、ネイティブキャンプがオススメだと思う。


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英検対策コース 月額16,200円(税込)

GTEC CBTコース 月額16,200円(税込)

授業形態

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 ライティングレッスン×1回

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4技能をバランス良く学べるオンラインスクール



○デメリット
ライティングの講師の添削が間違っている時がある。

価格が上がっている。



〜ビルの感想〜
講師により文法能力に差があり、あまり当てにならないかも。


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月8回プラン(ネイティブ・バイリンガル日本人講師)月31,040円

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